単位あたりの量

別の呼び方: 単位量あたりの大きさ

教科
算数
分野
論理とデータ
学ぶ学年
小学5年ごろ
難しさ
基本どの学校でも問われます。

この単元で学ぶこと

人口密度や燃費のように、1つあたりの量で比べる単元です。何を何でわるかを言葉で確かめてから式にします。社会の統計の読み取りでもそのまま使います。

おさえる点

  • 人口密度 = 人口 ÷ 面積(1km²あたりの人数)
  • 比べるときは、単位をそろえてからわる
  • 「1つあたり」の分母がどちらかを、言葉で確かめる

この単元の暗記カード(8枚)

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