平均値・中央値・最頻値

別の呼び方: データの活用・代表値

教科
算数
分野
論理とデータ
学ぶ学年
小学6年ごろ
難しさ
標準多くの学校で問われます。

この単元で学ぶこと

資料を代表する値の求め方と、その使い分けを学ぶ単元です。同じ資料でも3つの値がずれることがあり、そのずれ自体が問われます。

おさえる点

  • 平均値 = 合計 ÷ 個数
  • 中央値は、大きさの順に並べたまん中の値。偶数個なら中央2つの平均
  • 最頻値は、いちばん多く出てくる値

この単元の暗記カード(6枚)

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