時計算
別の呼び方: 長針と短針
- 教科
- 算数
- 分野
- 速さ
- 学ぶ学年
- 小学6年ごろ
- 難しさ
- 発展上位校で問われます。
この単元で学ぶこと
時計の長針と短針が作る角度を扱う単元です。1分あたりに進む角度を先に出しておけば、追いつきの問題として解けます。長針が短針を追いかける形が基本になります。
おさえる点
- 長針は1分に6度、短針は1分に0.5度進む
- 1分あたり長針は短針より5.5度多く進む
- 重なるのは、差の角度を5.5でわった時間のとき
別の呼び方: 長針と短針
時計の長針と短針が作る角度を扱う単元です。1分あたりに進む角度を先に出しておけば、追いつきの問題として解けます。長針が短針を追いかける形が基本になります。