確からしさ
別の呼び方: 確率
- 教科
- 算数
- 分野
- 場合の数
- 学ぶ学年
- 小学6年ごろ
- 難しさ
- 標準多くの学校で問われます。
この単元で学ぶこと
起こりやすさを、起こる場合の数と全部の場合の数の割合で表す単元です。すべての場合が同じ程度に起こることが前提になります。数え上げの結果を割合に直す練習になります。
おさえる点
- 起こりやすさ = あてはまる場合の数 ÷ 全部の場合の数
- さいころ2個の目の出方は 6×6 = 36通り
- 「少なくとも1つ」は、全部から1つも起きない場合を引く
別の呼び方: 確率
起こりやすさを、起こる場合の数と全部の場合の数の割合で表す単元です。すべての場合が同じ程度に起こることが前提になります。数え上げの結果を割合に直す練習になります。