仕事算

教科
算数
分野
割合と比
学ぶ学年
小学6年ごろ
難しさ
標準多くの学校で問われます。

この単元で学ぶこと

全体の仕事を1として、1日あたりにできる量から日数を求める単元です。全体を最小公倍数と置くと分数が消えて計算が楽になります。水そうの注水や排水も同じ考え方で解けます。

おさえる点

  • 全体の仕事を1とし、1日にできる量を分数で表す
  • 全体を日数の最小公倍数と置くと整数で計算できる
  • 2人ですると、1日にできる量は2人分の和になる

この単元の暗記カード(7枚)

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