ニュートン算

教科
算数
分野
割合と比
学ぶ学年
小学6年ごろ
難しさ
発展上位校で問われます。

この単元で学ぶこと

行列に人が並びながら、同時に窓口で処理していく問題を扱う単元です。増える量と減る量が同時に起きるので、1分あたりの差を求めるのが手順の芯になります。牧草地の草と牛の問題も同じ形です。

おさえる点

  • はじめの量 と 1分あたり増える量 を先に求める
  • 行列が減る速さ = 処理する速さ − 増える速さ
  • 窓口を増やすと処理する速さが比例して増える

この単元の暗記カード(7枚)

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