相似
- 教科
- 算数
- 分野
- 平面図形
- 学ぶ学年
- 小学6年ごろ
- 難しさ
- 標準多くの学校で問われます。
この単元で学ぶこと
形が同じで大きさの違う図形を扱う単元です。対応する辺の比が等しくなることを使い、分からない長さを求めます。平行線があるところには相似があると考えて探します。
おさえる点
- 対応する角が等しく、対応する辺の比が等しい図形が相似
- 平行線があれば、砂時計の形かピラミッドの形の相似ができる
- 対応する順に辺を書き並べてから比をつくる
形が同じで大きさの違う図形を扱う単元です。対応する辺の比が等しくなることを使い、分からない長さを求めます。平行線があるところには相似があると考えて探します。